小さな違和感を考え続ける。

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更新、時間があいてしまいました。

ミシンの合間に今週末や来週のトークイベントのことを考えたり、
週末取材が入るのでおもむろに部屋を片付けたりしていたら、あれよあれよと日が経っていました。
元気にしています^^

さて。

もう今年で9年目になるこのブログ。
ありがたいことに沢山の方に見ていただいているようで、
それとともに増えてきたのが、企業からのお声がけ。

あるときはファッションアイテムだったり、生地のサンプルだったり、
めずらしいところだとイベントへの招待だったり。

まあ平たく、下世話に言えば
「(モノやサービスを)タダであげるからブログで宣伝してください」
という趣旨のもの。

そりゃあブロガーとしてはタダでモノがもらえてラッキー、
企業も商品代金以外の広告代はかからない。

お互いメリットがあることだし、雑誌等での広告を打つより、
消費者の実感がこもってるから、読者の方に信用してもらいやすいのだとおもいます。
俗にアンバサダーやインフルエンサーといわれる宣伝手法だそう。

でも、どうもこの手のは違和感があって。

たとえ、それがどんなに魅力的なモノだったとしても、これまですべてお断りしてきました。
(ウッカリして1回、頂いてしまったこともあるのですが・・・激しく後悔したので。笑)

この間もおなじようなことがあって、
「この違和感の正体は、一体何なんだろう?」
とミシンをふみながら、もやもや考えていました。



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そもそも、わたしのブログやSNSはわたし個人のメディア。
純粋にいいと思ったものをおすすめし、いいと思ったことを感じたまま書く。

とはいえ、もしわたしが企業から頂いたものについてブログに書いたとしても、
ブログを読んでる方にはわたしと企業とのやりとりは見えないから、
単純に「FU-KOさんのおススメだ」って思われるかもしれない。

逆に、そういうことをすると、わかる人にはわかるとおもう。
あやしいな、って。

そして、わたし自身も不器用な人間だし、
もしタダでモノを頂いたらそのことに恩義を感じてしまって、
みごとに不自然な記事になるに違いない(笑)



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わたしは「モノを買う」ことは、大げさやけど、
自分の生きる世界を選ぶことだと思っています。

もちろんすべてがそうではないだろうけど、
安くて、簡単で、便利なものには落とし穴がある。
何気なく買ったものが、どこかの国で誰かを苦しめる事だってあるかもしれない。

今回、もやもやの原因を考え続けながら、
そもそも、わたしが手づくり暮らし研究家として何を伝えたいか、
あらためて原点に立ち返って考えてみました。

それは、
「じぶんの人生をひとまかせにしないこと」
「わたしとあなたが、ありがとうが伝わる距離でいられること」なんだと。

わたしたちはこの二つを見失ってしまうとき、
大きなまちがいを犯してしまうような気がしてならないのです。

やっぱり、小さくてもほんとうのことをしよう。
そう思った日だったのでした。




さてさて、
7/9(日)のおやこ暮らしのトークイベント、もうまもなくです!



詳細はこちら→

沢山ご予約をいただきましたが、まだお席に余裕があるようです。
当日までご予約お待ちしています^^



東京でのイベントも、開催まで2週間を切りました。


有難いことに15日土曜日の回と16日午前の回はほぼ満席のようですが、
午後の回は空きがあるようです。

皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。


# by fu-ko-handmade | 2017-07-06 12:03 | くらしのこと

ゆるサルエル、ポケットのつけ方。

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昨日、メリーゴーランドさんへ
「こどものふく展」第二弾を納品させていただきました。

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夏物から優先してのお届けなので、
今回はセーラー襟ブラウスとワンピースがメイン。

海兵服が起源のセーラー襟、
いままでなんとなく敬遠していたのですが、
マリンテイストから遠く離れた生地選びをすればいいのかも!
と思いついて、あらいざらしのくったりしたベルギーリネンで作りました。

戦争をしないための、セーラー服。
そんな願いを込めながら、たいせつに作りました。


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3時間ラッピングに格闘!
出来上がりのよろこびはひとしお。

夏の楽しい思い出に、よりそえる服になりますように。



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そうそう、インスタグラムで
「男の子にも女の子にも、作ってあげたい服」に掲載している、
ゆるサルエルのポケットの付け方についてご質問がありました。

今回の納品分で作る予定がありましたので、撮影しながら作りました。


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ではまず、前パンツに袋布をつけるところから。
ポケット口についている白いテープは伸び止めです。


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まずポケット袋布と前パンツを中表に(表同士)重ねて
ポケット口を縫います。


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広げるとこんなふう。



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前パンツと袋布を外表(裏同士)にしてアイロンで形を整え、
ポケット口0.5cm(画像の赤い部分)のところに補強ステッチをかけます。



そしてここがポイント!
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ポケット袋布を、型紙の中央のラインで外表に折るのです。
ここで決して反対側に折らないでくださいね。


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ポケットの底部分を0.5cmで縫いあわせます。


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縫ったら袋布を裏返します。


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形を整えたら底部分をまた0.5cmで縫います。
こうすると縫い代がくるまれた状態になります。


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これで無事ポケットがつきました!
左右対称で仕上げます。



ついでに、以前お問い合わせがあったパンツの股下部分の補強ステッチも、
縫い方をご紹介しますね。


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前パンツと後ろパンツを脇で縫い合わせ、
筒状に仕上がった状態で股下の縫い代を抑えるようにステッチを入れるのですが、
その際に表側を外にすると縫いづらいので、裏返しにした状態で股下部分を裾に向かって縫います。


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ちょっとずつ慎重に縫い進めて・・・


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裾までステッチをかけます。


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大きなサイズは結構な距離があってちょっとたいへんですが、
このステッチをいれることで頑丈になって見た目もきれいです。


ぜひ参考になさって下さいね。




# by fu-ko-handmade | 2017-07-02 16:30 | 著作本

作る、暮らす、考える。


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目下、黙々と洋服づくりとむきあっています。

今週末に第二弾を納品できそう。
今回納品に該当の方をこちらのページでご案内しています。

セーラーカラーワンピ、セーラーカラーブラウス、
ヨークワンピースのノースリーブ、サロペットなど納品予定です。

お楽しみになさって下さいね。



先日ウーマンエキサイトさんでのインタビュー、
後編がアップされました。



ウーマンエキサイトさんは働きながら子育てを頑張っておられる方が多いとのことで、
そんな方へのメッセージも込め、お答えさせていただきました。
子どもとの暮らしを楽しむグッズもご紹介しています。

どうぞご覧になってみてくださいませ。



先日アップしたこちらの記事。


ご感想やご意見、嬉しいメッセージなど続々いただいております。
facebookでのシェアもありがとうございます。

わかりにくいし、触れにくい問題ではありますが、
それだけ、わたしたちの課題をぎゅっと凝縮しているから。

わたしにとっては、暮らすことや作ることとおなじぐらい大切なこと。
ひとごとではなく、自分を見つめなおすきっかけとして
これからも考え続けていきたいことなのです。




# by fu-ko-handmade | 2017-06-28 10:51 | ハンドメイド

わからない、だから歩み寄る。

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「結局のところ、なんだかよくわからない」

それが、多くの人が持つ「発達障がい」に対しての、
正直な感想なんじゃないかな。

発達障がいの定義はスペクトラム(連続体)といわれるように、
低機能自閉症から、識字にだけ困難のあるLD、
ふさわしくない場面で突発的な行動をしてしまうADHDなど、
その現れ方はさまざま。

ましてや発達途上の子どもに関しては専門家でさえ見分けが難しいとされるのに、
発達障がいと診断される子はどんどんと増えていて小学生の5人に1人はその傾向があるのだとか。
著名人も続々とカミングアウトしていますね。

反面、
「そんな子ってむかしからいっぱいいたよね」
「ただの思い過ごしじゃない?」
「ラベルを貼ってしまうから病気みたいになってしまうんだ」
って声もちらほら、聞こえてきます。

そんな声に対しては、わたしもある意味ではとても同感するし、
けれど、ある意味ではちがうなって思います。

というのも、発達障がいは病気ではないからです。
それよりも「気質」「特性」といったほうがしっくりとくる。
それは生まれ持ったものだし、肯定的な言葉にいいかえると「個性」です。


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「障がい」ということばを辞書でひいてみると、
何らかの原因によって日常あるいは社会生活に制限を受けている人」と書いてあります。

あきらかに目が見えない、聞こえない、もしくは足が1本ない、
のようにハンディが目に見える「身体障がい」とは対称に、
「発達障がい」は見た目ではわからないことがほとんど。

それがなぜ「障がい」になるのかというと、
その人の「気質」のせいでまわりとトラブルを起こすからです。

けれど、
まわりの受け止め方や感じ方がちがえば、トラブルにならないこともある。
現代では「障がい」なのに、所変われば、時代が変われば
それは障がいではなくなることもあるってこと。

むしろ、
その
質があるおかげで、
常人には不可能といわれている目標をクリアすることだってあるのです。

それは歴史を見ればよくわかること。
現代に坂本竜馬のような人がいれば、立派なADHDだと診断がおりるはず(笑)
けれど、彼にはその気質があったからこそ、周囲も驚くすごいことができた。

だから、
「発達障がい」は「社会が持っている問題」をうつす鏡のようなもの。
いわば「社会の障がい」なんじゃないでしょうか。


「よくわからないから無責任なことはいえない」
「わからないから、距離をおく」

それは一見とてもスマートなこと。

けれど、「発達障がい」をとりまく状況をみつめることは、
社会の問題点や、わたしたちの人生のあり方を考え直すことにつながる。
わたしはそうおもっています。

だって、ふつうばっかりじゃおもしろくない!
わたしとあなたは違うからこそ、色んな角度から世界を眺められる。

人は誰もが足りないところがあり、得意なことがあるから助け合って生きている。
凸凹を補いあい、時に衝突の痛みを分かち合いながら、
なんとかやっていくのが親子であり、家族であり、社会なんだとおもってます。


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わが家のゴンは診断は受けていませんが、わたしはクロだとおもっていて、
彼女自身にもそのことは伝えています。

まもなく出版される「きらり。vol2」(予約受付中!)でも語りましたが、
「障がい告知」といえばそうなのかもしれません。

やり方としては膝をつきあわせて「あなたは障がいです」と伝えるのではなく、
「あなたはこういうことが面白いよ、素晴らしいよ」ということと、
「こういうところは苦手みたいだね」ということをセットで伝えること。

かといって、苦手を克服しなくたっていいと思っています。
苦手なものはどうしても命にかかわること以外はそのままでいいし、
時間がたてば何らかのかたちでカバーできるようになっていくはずだから。

とはいえ、いわゆる「ギフテッド」のように彼女を天才だと褒めはやしたいわけでもなく(笑)
生きづらさはあるだろうけど、「自分がこういう気質でよかった」
ひいては「生まれてきてよかったな」と思える人生を歩んでほしいということだけ。

そして、診断がおりるかおりないかは別にどっちでもよくって。
だって、それは彼女の気質だし、持って産まれたもの。
わたしや他人が何かして変えられるものではないのです。

ふしぎと、彼女が特性をもつとわかってから、
血眼になって育児書をめくり「答え」を探すことはなくなりました。

それよりも、どちらかといえば嬉しかったなあ。
わたしとは全く違う感性で世界をみつめている彼女の目線に立てたから。




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今まで普通に子育てしてきたはずなのに、
医師の方や、保育関係者の方から障がいを告げられたお母さん、お父さんは、
最初は戸惑われて当然だとおもいます。

また、診断が出ていなくても「わが子はもしかしてそうかも・・・」と疑いがあれば、
ネットを見ても、専門書を読んでも、なかなか答えはみつからず、
ますます不安が募るばかり。

簡単にネット検索出来る時代だから、
情報はたくさんあればあるほど良いとされているけど、
その多くが眉唾ものだったり、かえって不安をあおるものになっているかもしれません。

育児に不安があるのなら、スマホで検索する手をひとまずとめ、
子どものありのままの成長や魅力を感じること。

いつか起こるかもしれない問題を想像してため息をつくよりも、
「今ここ」を楽しむ、おもしろがってみる。

するとちょっとずつ、不安は楽しさにおきかわっていくはず。
それは障がいがあってもなくても同じ「幸せのかたち」だとおもうのです。


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7/9(日)はマリアさんとふたりで、
そんな「おやこ暮らしの面白がり方」を
実体験を交え、みなさまと座談会形式でお話させていただくことになってます。



まだ席に余裕があるようですので、
もしご興味のあるかたは私でもマリアさんでも朝倉さんでもかまいませんので、
お問い合わせくださいね。

詳細はこちら→


お待ちしています^^




# by fu-ko-handmade | 2017-06-26 13:53 | 発達障がい

地方で暮らすということ。


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SNSではすでにお知らせしましたが、
地方での暮らしをテーマにした雑誌TURNS (ターンズ)に掲載いただきました。



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地方で楽しい取り組みをされている方、
革新的な仕事をされている若い方。


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尊敬する人生の先輩たちの記事にまじって、
8P取り上げていただいています。

京都という「地方」で、昔ながらの「町家」に住み続けて、
わたしのなかに育っていったものを、暮らしぶりを軸にまとめていただきました。


便利な都会ではなく、それ以外の場所で暮らすことを選ぶ生きかた。

一般的には避けられるような不便や面倒をあえてえらびとり、
そのなかに新たな価値観や魅力をさがしていくこと。

わたしは両親が岐阜うまれなので、生粋の京都人ではありませんが
(京都では3代前から住んでいないと京都人ではないそうです。笑)
京都のひとはどうも「やせがまん」が人となりの本質のような気がしていて。

たとえば流行りもんが東京とはちょっとちがうこと。
(都は東にうつったけど、やっぱりほんまもんの都は京都だと思っているから?)
外では晴れやかにして、内では「しまつ」を心がけ、質素なこと。

また、過剰で華やかなしつらいよりも、
簡素ななかに一輪の花があることが粋とされること。
厳しい自然を相手に戦うことなく、暮らしの中に取り入れて共存していくこと。

それから、「むこう三軒両隣」ということばにもあるように、
プライバシーがない町家や長屋でのくらしを、
お互いに助け合いながら、ときに本音を隠しながら続けていくさま。

そこにはちょっぴり「やせがまん」とか
「ええかっこしい」(格好つけ)のきもちがあるような気がしています。

反対に、
現代においては、楽ちん、便利、がいっぱい。
粋か粋じゃないかは気にされることはないし、
自然でさえ、封じ込め、制するもの、という考え。

悲しいことに、いかに手間をはぶくか、楽をするかにばかり、
焦点があてられている気がする。

けれど、京都のひとが得意としてきたことは、
便利なものや分かりやすいものに安易にとびつかず、うけつがれてきたものを大切にし、
今ある環境のなかで心地よくなれるくふうを考えること。

最初は「やせがまん」なのかもしれないけど、それがだんだんと身についてきて
美しい調和をみせるときがある。
それが、文化というものなのかも。

もしかしたら、
これからの時代に必要とされているスタンスなのかもしれません。


そうそう、このカットが表紙にきまったと聞いたとき、
やってみたかったこと。
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ドロステ効果(笑)。




おまけ。
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きのうはとーちゃんの51回目の誕生日。
飾りつけはゴンにおねがいしました。


ケーキは買ってくる予定やったんやけど、
偶然近所にあるケーキ屋さんが二軒ともお休み。

どうしよう~と思っていたら、ゴンが「いい考えがある!」

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フルーツだけで出来たケーキ。

しかも、とーちゃんの分だけじゃなく、
ゴンのもまめぴーのも!

51歳のとーちゃん、「胃もたれせーへんわー」と好評でした
(笑)




☆イベントのお知らせです


instagram





# by fu-ko-handmade | 2017-06-22 11:58 | メディア掲載


手づくり暮らし研究家、FU-KOこと美濃羽まゆみのblogです。京都の古い町家から「ものを作る、幸せのかたちを作る」をテーマに、手づくりのあるほんのりていねいな暮らしを提案します。


by FU-KO

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初版~四刷をお持ちの方には
大変申し訳ございません。
訂正箇所がございます。
こちらからご覧くださいませ。

・エキサイトさんで
ご紹介いただきました。

エキサイトブログ ブロガーの本ご紹介


コラム掲載しています。


【掲載いただきました】















これより前のメディア掲載は、
こちらからご覧ください。

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